2009年8月12日水曜日

公共交通機関

外出するのに困った時期が来ました。
お盆の期間、焼津市の市営バスは走りません。だから静鉄のバスを使うしかないのです。

私の家から一番近いバス停まで歩いて15分ほどあるのです。
この暑さの中、15分も歩いていると倒れそうになるのです…。

焼津市は今日から14日まで祭りの期間に入ります。
飲食店もチェーン店以外は休みの所が多くなり、スーパーは祭りのための買い出しをする人出混雑し、道路もハイテンションになった危険な自動車や自転車が沢山走り出すのです。

昼間から酔っぱらっている人は流石に少なくなったでしょうが、それでもいつもとは違った雰囲気が漂う時期なのです。
昔は好きだった雰囲気ですが、今となっては嫌な雰囲気と認識してしまうのですよ…。


さてさて、どうしたものか…?


家から駅へ行くだけで汗だくになるのですから、そこからどこかへ出かけようとなると一大決心が必要になります。


とりあえず、昼飯のために素麺を茹でてから考えますか…。
夏は素麺に限りますっ!



外からは祭りにはしゃぐ子供の声と、なぜかサンバのリズムが聞こえてきます…。

2009年8月11日火曜日

検査結果

最悪でした。
過去にないくらいの悪い数値…。

棺桶に踝くらいまで突っ込んでいる感じです。

自覚症状がないのが、この病の厄介なところであり、助かるところでもあるのですが…。

影響

焼津が震度6弱とニュースでやっているが、私の近辺では大した影響もなく、団地の中は通常の雰囲気である。

JRの在来線が全面運転見合わせとかで、病院へ行くためのタクシーが来ないのだ…。
来ないと言うより、
「どこへいかれますか?時間かかりますので…。」
と、遠回しに断わられたりしたのだ。

しょうがなく暑い中を歩いてバス停へ行き、遅れてきたバスに乗り病院へ。


病院の中も地震の影響か、職員さん達が大忙しで走り回っていた。


で、病院で2時間待ち…。



あらためて
「本当に大きな地震があったんだなぁ…。」
と思ったわけですよ。


アルバイト先の施設の壁にヒビが入ったらしい。
築4年の耐震鉄筋コンクリートなのに…。(苦笑)

時間経過と共に

そうかぁ、焼津の震度は6弱だったんだね。
蛍光灯がダンスを踊っていたし、襖はガタガタ揺れていたし、それぐらいはあったんだろうね。

ただ、寝ている部屋のタンスとか、PCを置いている机とか、扇風機とかは微動たにせず…。

テレビとかでみる地震の様子とはちっと違っていたような…。

“東海大震災”が来る来るといわれて30年ほど。
これで“東海大震災”が“終~了”だったら良い事です。


それにつけても、
 上の部屋のお子様たちは何の反応もしなかったな…。
 度胸があるのか、ただ単に寝ていて起きなかったのかわからないが。

家族と話していたが、
「地震の揺れよりも上の部屋の深夜騒音の方が怖いよね。」
と言う結論に至った。(苦笑)
地震だぁー!


でも、震度5という割りには物も倒れず、何の被害もなかった。
いや、トイレの花瓶が倒れた。


台風と地震。
まったくタイミングが悪いなぁ。

2009年8月10日月曜日

やっぱり

回線速度、全然違うわ…。
今まで普通にネットを使っている時は、PCの画像処理速度が遅くて気がつかなかった。

某UG君に頼まれていた、某ラジオ録音をサーバから落としていた時に気がついた。


本当はこんなことで回線速度の違いなんて気がつきたくなかったんだけどね…。


自分の借りているサーバの容量が増加されたとメールが来た。
今年の11月までは料金支払い済みなので、使わないと損なのだが…。

ブログの手軽さになれてしまった今、昔には戻れないような気する。
とりあえず、外部サーバとして活用計画中。


それにしても、
新しいPCが欲しい…。


2009年8月9日日曜日

異国情緒たっぷりの

焼津市にある某団地に住んでいる。


夕方、聞こえてくる音楽はラテン系の聞いた事のない音楽。
夕方、外から聞こえてくるのは蝉の声と、私の言語中枢が理解出来ない異国の言葉。
夕方、はしゃぐ子供達の言葉も理解出来ない…。


六畳の部屋に横になり、眼鏡を外して目をつぶると、
「ここは異国なのかもしれない。どこでもドアを開けてしまって、異国へ来てしまったのかもしれない…。」
と思える。


いまも外でサッカーをしている(本当はサッカーしちゃダメ)人達が叫んでいる言葉は異国の言葉…。
日本人の方が多いのに、何故か存在を感じないのだ。
ある意味、ただで異国の雰囲気を味わえるのはお得かもしれない。